- 青年部委員会
全国の熱意に触れ、青年部の役割を考える
update.2025年11月22日
このたび「第45回中同協青年部連絡会 in 香川」に参加し、多くの学びと刺激を得ることができました。
会合では、来年宮城で開催予定の青年経営者全国交流会(青全交)について一次案の共有が行われたほか、三年後の開催地を決定する協議も行われました。青全交には開催地を決定するための明確な基準が設けられていることを初めて知り、全国の青年部が真剣に青全交に向き合っている姿勢を強く感じました。最終的に開催地は京都に決定しましたが、立候補した三つの府県それぞれの熱い思いや覚悟が印象に残っています。
グループ討論では、「自県・自ブロックが活性化するためには」をテーマに意見交換を行いました。対話を重ねる中で、地域ごとに抱える課題は異なるものの、活性化の鍵となる共通点は“熱意をもって行動するリーダーの存在”であるという認識に至りました。
今年開催された「青全交 in 香川」を通じて、香川全体が大きく盛り上がり、青年部としての一体感が高まったのも、西山実行委員長の強い思いと行動力があったからこそだと改めて実感しました。今回の学びと気づきを、自県・自ブロックの活動にも生かしていきたいと思います。
会合では、来年宮城で開催予定の青年経営者全国交流会(青全交)について一次案の共有が行われたほか、三年後の開催地を決定する協議も行われました。青全交には開催地を決定するための明確な基準が設けられていることを初めて知り、全国の青年部が真剣に青全交に向き合っている姿勢を強く感じました。最終的に開催地は京都に決定しましたが、立候補した三つの府県それぞれの熱い思いや覚悟が印象に残っています。
グループ討論では、「自県・自ブロックが活性化するためには」をテーマに意見交換を行いました。対話を重ねる中で、地域ごとに抱える課題は異なるものの、活性化の鍵となる共通点は“熱意をもって行動するリーダーの存在”であるという認識に至りました。
今年開催された「青全交 in 香川」を通じて、香川全体が大きく盛り上がり、青年部としての一体感が高まったのも、西山実行委員長の強い思いと行動力があったからこそだと改めて実感しました。今回の学びと気づきを、自県・自ブロックの活動にも生かしていきたいと思います。

