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カリキュラム |
第1講
7月21日
(水) |
「働く姿勢」
(株)パワーネット/代表取締役 谷渕 陽子 氏
ねらい:「この仕事に関して、こういうやり方をしているが、これでいいのだろうか?間違ってはいないが、もっと合理的にできる、あるいは、お客様が満足される方法はないだろうか等々、日々の仕事(課題)について真剣に考えて行動する事は大切です。自分の仕事に対する姿勢は、どうなのか、自身を見つめ直す場とする。 |
第2講
8月18日
(水) |
「目標の重要性」
三宅産業(株)/代表取締役社長 三宅 慎二 氏
ねらい:成長は、1、アンテナを立て2、情報収集を行い、3、編集・加工し、4、アウトプットする、5、フィードバックを受ける、6、軌道修正する、のサイクルを際限なく回し続けることでもたらされる。ここで一番重要なのが、1、アンテナを立てる(=目標設定する)こと。これがあって、初めて2〜6のプロセスが生まれてくる。
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第3講
9月15日
(水) |
「報・連・相の大切さ」
(株)求人タイムス社/若宮 大志 氏
ねらい:「報・連・相」というと、ビジネスマンなら誰もが一度は聞いたことのある言葉だと思いますが、皆さんはしっかりこの「報・連・相」を実践できていますか? そもそも、なぜ「報・連・相」が必要なのか、その理由を考えたことはあるでしょうか。第3講では、トップからの視点ではなく、社員の立場から「報・連・相」について報告して頂き、共に大切さについて、考えてみます。
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第4講
10月20日
(水) |
「失敗から学ぶ」
(株)四国パソコンシステム/代表取締役 横澤 幸満 氏
ねらい:「失敗」という経験は、あなたへのメッセージであり、学びがたくさんあるものです。従って、あなたが何かで失敗したとき、そこから何かを学ばない限り同じ失敗を繰り返すようになってしまいます。それは仕事での些細なミスから、恋愛での失態など様々な場面で出てきます。そして、何を学ぶか?で今後のあなたの方向性や流れが決まっていきます。この態度は、とても勇気が要りますから、失敗した自分を責めるよりも遥かに偉大なことなのです。
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第5講
11月17日
(水) |
「共に育つ」
(有)ヨシイ/代表取締役 好井 豊人 氏
ねらい:社員一人一人が人間力、仕事力を身につけるとともに、「何のために働いているのか」「何のために生きているのか」「何のためにわが社はあるのか」、もっと社員と一緒に深めあい、お客様に信頼されて、みんながいきいき働ける会社にするための共育ちの関係とは?
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第6講
12月 |
「修了式」非営利株式会社ビッグ・エスインターナショナル/代表取締役 大坂 靖彦 氏 |